2026年9月2日放送の【THE TIME】で、疲れがとれる休み方「休養学」が紹介されました。
休養学
疲れをとる方法は寝るだけじゃない!!
休んでいるのに疲れがとれないなら
以下の7つの休養法を積極的に取り入れてみてくださいね。
①休息
②栄養
③運動
④造形
⑤交流
⑥娯楽
⑦転換
①休息
しっかり睡眠をとる、ゆったり過ごす
②栄養
暴飲暴食を辞め、消化のいい食事をして胃腸を休める
③運動
散歩やストレッチなど軽い運動をする
④造形
手芸、お菓子作り、DIYなどもの作り活動をする
⑤交流
気の置ける人や、趣味仲間、ペット、自然と触れ合う
⑥娯楽
趣味に没頭する
⑦転換
旅行や模様替えなど、普段と違う環境へ身を置く
1つだけでなく、組み合わせるとストレス解消効果爆上がり!
例えば、親しい人と旅行へいって街ブラしながら自然を感じ、何かのワークに参加してみるなど、
たくさん掛け合わせてみるといいそうです。
休養学のまとめ
【THE TIME】で紹介された攻めに休養学についてまとめました。
疲れがとれる休み方って寝たりゆっくりしたりするだけではないんですね!
現代人の主な疲れは脳の疲労が原因。
SNS視聴やパソコンの長時間使用など、膨大な情報のやり取りすることが多いからです。
休みの日に寝っ転がってスマホばかり見ていませんか?
それは実は脳をますます疲れさせてしまう行為。
今回紹介した7つの休養を積極的に取り入れてリフレッシュしてみてくださいね。


